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    カテゴリ: 児童虐待

    1: ガーディス ★ 2019/07/22(月) 07:22:52.00 ID:58zruTkS9
    (CNN)米国北東部や中西部が今後数日内に深刻な熱波に襲われるとの予報が出ている中で、ネブラスカ州オマハの米国立気象局の職員が19日、住民に熱波被害の危険性を訴えるため車を使い、太陽の熱だけでビスケットを焼く実験を披露した。

    車内のダッシュボードに据えた天板にビスケット4個を置いた実験で、ツイッター上で焼き具合を逐次、報告。1時間後には天板の温度は約80度を記録。ビスケット上面は約67度、車の後部座席は約49度を示した。


    4時間の経過後はビスケット上面はほぼ焼き上がった状態だったが、下部は生焼けのままだった。この間には太陽光線の角度に合わせるため車の向きを変えるなどの工夫もこらした。

    実験開始から約8時間後にはビスケットの外側部分は食べられるほどの焼き加減となったが、中心部はまだ十分には焼けていない状態だったという。天板の気温は最高で85度に達していた。

    今回の熱波は国土の3分の2を襲うともみられている。一部地域では約46度の高温も予想されている。涼しい生活環境の維持や十分な水分補給の他、子どもや動物を高温が発生する車内に放置しないことなどが勧告されている。

    高温に包まれた車内に放置され、死亡する子どもの人数は毎年、平均で38人ともされている。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16803139/
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    【【車内放置絶対に駄目】車のダッシュボードの上で実験、米国立気象局職員「太陽の熱でビスケット焼けたぞ!」】の続きを読む

    1: WATeR ★ 2019/07/19(金) 20:39:39.02 ID:e+y5KMlz9
    映像あり
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00000437-stv-hok
    STVニュース北海道
    札幌市で2歳の女の子が衰弱死し、母親と交際相手の男が逮捕された事件で、検察は母親を保護責任者遺棄致死の罪で、交際相手の男については「傷害致死の罪」を適用してそれぞれ起訴しました。男の激しい暴力が女の子の死につながったと判断されました。

    わずか2歳で衰弱死した池田詩梨ちゃん。母親の池田莉菜被告21歳は18日、交際相手の暴行によってけがをしているにもかかわらず詩梨ちゃんを病院に連れていかず放置したうえ必要な食事を与えず死亡させた保護責任者遺棄致死の罪で起訴されました。いっぽう、その交際相手の藤原一弥被告24歳は傷害致死の罪で起訴。検察は詩梨ちゃんの頭や顔を殴るなどの暴行を加えた上、池田被告とともに必要な対応をしなかったとしています。
    (村崎記者リポート)
    「検察は藤原被告の数々の暴行と詩梨ちゃんの死に、因果関係があると判断しました」
    事件が発覚したのはおよそ1か月前。当初、2人は詩梨ちゃんに暴行を加えたとして、傷害の疑いで逮捕。さらにその後、ともに、保護責任者遺棄致死の疑いで再逮捕されていました。しかし。
    (藤原被告の知人)
    「(藤原被告は)子どもが普段から大嫌いと言っていた。短気というかけんかっ早いというか何人も殴っていた」
    こう証言する藤原被告の知人。その後の捜査で、藤原被告による詩梨ちゃんへの激しい暴力が明るみになっていきます。熱湯をかけられたやけどのあと、殴られたようなあざやタバコを押し付けたようなあと。さらに頭の骨は折れ、胃の中からは激辛ソースの成分も検出されたということです。藤原被告は主に、池田被告がいないときに詩梨ちゃんに暴行を加えていたとみられています。
    (捜査関係者)
    「積極的な暴力を立件する」
    検察は、詩梨ちゃんの遺体の状況などから暴行も衰弱死の要因だと判断し、藤原被告の罪を慎重に検討してきました。その結果、激しい暴力と、放置していたその一連の行為が死を招いたととらえ、保護責任者遺棄致死の罪ではなく傷害致死の罪を適用したのです。元検事の中村浩士弁護士は検察の今回の判断は珍しいケースと話します。
    (元検事 中村浩士弁護士)
    「法定刑は傷害致死罪と保護責任者遺棄致死罪どちらも同じだが、故意を持って暴行し、その結果死亡した傷害致死罪のほうが、何もしないで死亡を招いた保護責任者遺棄致死罪よりも、実際の裁判での量刑は傷害致死罪のほうが重くなるので、傷害致死罪で重く裁いてもらいたいという意図が読み取れる」
    現場のアパートにはいまも、花やぬいぐるみが手向けられ、多くの人が心を痛めています。検察は2人の認否を明らかにしていませんが、今後、裁判員裁判の法廷でさらに詳しい状況が明らかになります

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    1: 幻の右 ★ 2019/07/15(月) 15:35:10.67 ID:fRiJnqxn9
    4年前、東京・足立区で当時11歳の男の子に熱湯をかけてやけどさせたとして、警視庁は15日、男の子の母親の知人夫婦を逮捕した。

    傷害の疑いで逮捕されたのは、足立区の中鉢博晶容疑者と妻の綾子容疑者。警視庁によると、2人は2015年8月、足立区の自宅で知人の息子で当時11歳の男の子に熱湯をかけて背中から太ももにかけてやけどさせるなどした疑いがもたれている。

    男の子とその母親は当時2人と同居していて、母親が警視庁に相談していたが、男の子は、やけどの原因について話していなかった。しかし、最近になって詳しい状況を話し始めたことから、2人の逮捕にいたったという。

    調べに対し、2人は「お湯をかけたことに間違いありません」と容疑を認めているという。

    7/15(月) 15:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190715-00000185-nnn-soci

    【【闇が深い】東京・足立区、11歳男児に熱湯かける…母の知人夫婦逮捕】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/07/02(火) 08:23:20.17 ID:pDssTNT/9
     仙台市青葉区台原3丁目のマンション一室で2歳11カ月の女児が死亡し、宮城県警は1日、母親の飲食店従業員土屋りさ容疑者(25)を保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕し、発表した。

     6月27日に女児を置いて外出し、30日に帰宅した際には亡くなっていたという。女児の胃の中は空だった。

     仙台北署によると、土屋容疑者は自宅マンションに長女の陽璃(ひなた)ちゃんを3日以上放置し、低体温症で死亡させた疑いがある。「子育てに疲れ、1人になりたかった」と容疑を認めている。陽璃ちゃんと2人暮らしで、27日午前0時ごろ、寝ている陽璃ちゃんを置いて外出。知人男性宅に泊まり、勤め先に行ったと説明している。30日午前11時ごろに帰宅し、裸で横たわっている陽璃ちゃんの異変に気づいたという。司法解剖の結果、胃の中は空だった。土屋容疑者は「のり巻きを1本置いていった。服は着せていた。3日も家を空けたのは初めて」と話しているという。体重は8・6キロで平均体重の3分の2ほどだった。

     市によると、陽璃ちゃんは8~9カ月児の健康診断から受けておらず、当時住んでいた同市泉区の担当者は、土屋容疑者と連絡がつかなかったため、通院先の医療機関から状況を把握。6月下旬には青葉区の医療機関から「虐待などの痕跡はない。年齢相応の発育で特段の問題はない」と報告を受けていたという。市児相は「母親や近隣住民から相談や情報提供はなかった」としている。

     市子供家庭支援課の渡辺信一課長は「SOSの手を挙げてくれない保護者にどう支援を届けるか、悩ましい」と話した。(窪小谷菜月、志村英司)

    2019年7月1日 21時31分
    朝日新聞デジタル
    https://news.livedoor.com/article/detail/16707694/

    関連スレ
    【仙台】2歳長女を3日以上放置し死亡させた疑い 母親(25)を逮捕 「育児に疲れた」 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561963582/

    【【胸が痛い】仙台、のり巻き1本置き、母は消えた…2歳長女を3日以上放置 保護責任者遺棄致死容疑 】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/07/01(月) 12:16:22.02 ID:kKuZB8G99
     2歳11カ月の長女を自宅に放置して死なせたとして、宮城県警は1日、母親の飲食店従業員、土屋りさ容疑者(25)=仙台市青葉区台原3丁目=を保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕し、発表した。

     「子育てに疲れて、一人になりたかった。3日間ぐらい家に帰っていない」と話し、容疑を認めているという。

     仙台北署によると、土屋容疑者は6月末ごろ、自宅マンションの居間に長女の陽璃(ひなた)ちゃんを数日間置き去りにし、低体温症で死なせた疑いがある。

     土屋容疑者は陽璃ちゃんと2人暮らし。30日午前11時ごろ帰宅し、「娘が息をしていない」と119番通報し、駆けつけた救急隊員がその場で死亡を確認した。土屋容疑者は「6月27日午前0時ごろに家を出た。知り合いの男性の家や仕事に行っていた」と話しているという。

     発見時、陽璃ちゃんは全裸で居間に倒れており、目立った外傷はなかったという。体重は8・6キロと平均体重の3分の2程度で、胃の中は空っぽだった。土屋容疑者は未婚で、仙台市中心部の飲食店に勤めていたが、陽璃ちゃんを保育園に預けていなかった。室内に飲食物は見当たらなかったという。

     仙台市児童相談所の一條明所長は「報道で事件を知って記録を確認したが、母親や近隣住民からの相談や情報提供はこれまでなかった」と話した。(窪小谷菜月、志村英司)

    ■事件に至る経緯

    2016年7月   陽璃(ひなた)ちゃんが生まれる

       19年5月ごろ 母親の土屋りさ容疑者が仙台市泉区から青葉区のマンションに引っ越す

         6月27日午前0時ごろ 土屋容疑者が外出

           30日 土屋容疑者が帰宅し、午前11時ごろに「娘が息をしていない」と119番通報。司法解剖の結果、死因は低体温症と判明

         7月1日 土屋容疑者を保護責任者遺棄致死容疑で逮捕

    ※宮城県警への取材から
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16703936/

    【【悲し過ぎる】土屋りさ容疑者「子育てに疲れて、一人になりたかった。3日間ぐらい家に帰っていない」→全裸の長女死亡 】の続きを読む

    1: どどん ★ 2019/06/28(金) 15:42:22.71 ID:AtnXBVTs9
     札幌で2歳の女の子が衰弱死して母親と交際相手が逮捕された事件で、女の子は頭の骨を骨折していたことが分かりました。

     札幌市の飲食店従業員・池田莉菜容疑者(21)と交際相手で飲食店経営者・藤原一弥容疑者(24)は2歳の詩梨ちゃんに十分な食事を与えず、
    適切な医療措置も受けさせないなどして衰弱死させた疑いが持たれています。詩梨ちゃんの体重は6キロ程度と2歳児の平均の半分ほどで、体には
    やけどの痕や殴られたようなあざがありました。さらに、詩梨ちゃんは頭の骨が折れていたことが分かり、強い衝撃を受けたとみられています。
    警察は2人が先月中旬以降に育児放棄や暴行によって詩梨ちゃんを衰弱させたとみて調べています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190628-00000030-ann-soci

    【【児童虐待】北海道、逮捕の母親らが暴行か 衰弱死2歳女児が頭部骨折】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/06/26(水) 14:34:18.37 ID:qTA5JULY9
    千葉県野田市立小4年の栗原心愛(みあ)さん(当時10)が1月に自宅浴室で死亡した虐待事件で、父勇一郎被告(41=傷害致死罪で起訴)の暴行を制止しなかったとして傷害ほう助罪に問われた母なぎさ被告(32)に、千葉地裁は26日、懲役2年6月、保護観察付き執行猶予5年(求刑懲役2年)を言い渡した。

    メガネをかけたなぎさ被告は髪を後ろでまとめ、白い長袖シャツに黒いパンツ姿で出廷した。小池健治裁判長は「父から虐待を受け、母の助けを得られなかった心愛ちゃんの絶望感は計り知れない」と指摘。なぎさ被告も勇一郎被告から暴力を受けており「(精神的な)病状や性格からも、勇一郎被告の支配的な意向に逆らえなかったことは否定できず、一概に非難できない」とし、執行猶予付き判決の一因を明かした。

    裁判長に「判決の意味が分かりますか」と聞かれると、「はい」と小さな声だが、はっきりと答えた。裁判長から「あなたが心愛ちゃんのことを考えないとふびんです」などと言われ、すすり泣く場面もあった。

    [2019年6月26日14時10分]
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201906260000228.html
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    関連スレ
    【判決】小4女児虐待死、母に猶予判決 父の暴行止めず傷害ほう助
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561515162/

    【【千葉小4女児虐待死続報】母親に猶予判決 「あなたが心愛ちゃんのことを考えないとふびんです」…裁判長からの言葉にすすり泣く 】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/06/22(土) 13:07:30.18 ID:L7jGH37/9
     当時中学生だった長女に性的暴行を加えたなどとして、青森地裁八戸支部が青森県在住の50代の男に準強姦罪などで懲役6年(求刑懲役8年)を言い渡した事件で、長女が児童相談所に保護されては自宅に帰され、再び被害に遭う状況が繰り返されていたことが、捜査関係者などへの取材でわかった。

     児童相談所は「個別の事案についてはお答えできない」として、当時の状況を明らかにしていない。

     判決などによると、男は2011年1月中旬、県内の自宅で、長女に対して性的暴行を加えた。長女が小学6年生のころから暴行や脅迫、性的虐待を繰り返していたといい、抵抗することが困難な「抗拒不能」の状態に長女が陥っていることに乗じたものだった。

    長女は性的暴行を受ける直前の10年12月中旬に、男の暴行が原因で児童相談所に一時保護されていた。だが約1カ月後、長女は児童相談所から自宅に戻され、それから1週間もたたないうちに男から性的暴行を受けたという。

     岩崎慎裁判長は判決で、「安全であるべき自宅に戻ったにもかかわらず、再び性交を強要されることになった当時13歳であった被害者の心情は察するにあまりある」と指摘した。

     捜査関係者によると、長女はこのとき学校に性的暴行の被害を訴え、再び児童相談所に身を寄せた。だがこのときも約1カ月で自宅に帰され、性的暴行はその後も数年間にわたって繰り返されたという。

     当時、児童相談所から県警には通報がなく、県警は一連の事態を認知していなかった。昨年末、男が長男に対し暴行しているのを長女が止めに入ったところ、自らも暴行を受け、110番通報。県警が男を傷害容疑で逮捕したことで、長女が長年にわたって性的暴行を繰り返されていたことが明らかになった。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16656503/

    【【児相も親もクズ】娘が小6の頃から繰り返し性的暴行・虐待をした男に懲役6年の判決、児相から自宅に戻る度に性的暴行か 県警「児相から通報なかった」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/06/21(金) 15:55:11.15 ID:gReBhDeq9
     3年前、名古屋市のマンションで当時小学6年生の長男の胸を包丁で刺し殺害した罪に問われている父親は21日の初公判で起訴内容を否認しました。

     名古屋市北区の佐竹憲吾被告(51)は、2016年8月、自宅マンションで長男で当時小学6年生の崚太君(当時12)の右胸を包丁で刺し殺害した殺人の罪に問われています。

     捜査関係者によりますと佐竹被告は崚太君(当時12)を、自身の母校である有名私立中学に進学させるため勉強させようと日常的に暴力を振るっていて、事件につながったとみられています。

     21日の裁判員裁判の初公判で、佐竹被告は「死に至らしめたのは事実だが殺意は持っていないし刺してもいない」と起訴内容を否認しました。

     続く冒頭陳述で、検察側は「崚太君が小学4年になる頃から指示通り勉強しないと殴ったり物を壊したりして激高するようになり包丁で突き刺した」と犯行の経緯を指摘しました。

     一方、弁護側は「胸の傷は事故によって生じたもの」などと殺意はなかったとして傷害致死罪の適用を主張しました。

    (最終更新:2019/06/21 12:09) 東海テレビ
    http://www.tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=88075&date=20190621
    https://img.topics.smt.news.goo.ne.jp/picture/tokaitv/m_tokaitv-20190621-1130-88075.jpg

    【【本末転倒】母校の有名私立中学に進学させるため勉強しないと激高…小6長男の胸包丁でさし殺害 初公判で「殺意ないしさしてもいない」 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/08(土) 18:27:48.85 ID:thGqdOKO9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190608/k10011945921000.html

    札幌市で2歳の娘を虐待したとして、母親と交際相手の男が逮捕された事件で、児童相談所は、
    先月、母親と面会することになった警察から3度にわたり同行を要請されましたが、「人繰りがつかない」
    などとして断っていたことが分かりました。児童相談所は「状況を甘く見ていた」としています。

    札幌市中央区の飲食店従業員、池田莉菜容疑者(21)と交際相手で飲食店経営の藤原一弥容疑者(24)は、
    自宅マンションの部屋で池田容疑者の長女の詩梨ちゃん(2)に暴行を加えてけがをさせたとして、今月、逮捕されました。

    詩梨ちゃんは今月5日に意識不明の状態で病院に運ばれたあと死亡し、体重は平均の半分ほどに痩せ細っていたほか、
    全身にあざなどがあったということです。

    警察によりますと、先月12日、近所の住民から「子どもの泣き声がする」と110番通報があり、その3日後に警察官が
    池田容疑者と面会しました。その際、警察は、札幌市児童相談所に3度にわたり面会への同行を要請しましたが、
    「人繰りがつかない」などとして児童相談所が断っていたことが分かりました。

    このうち1度は、警察に対し「深夜なので厳しい」と説明したうえで「翌朝に職員を訪問させる」と伝えたものの、
    実際には訪問させていなかったということです。

    警察が面会した際、詩梨ちゃんの体の一部にあざなどが見つかっていました。母親の池田容疑者は当時、
    「入浴した時に大泣きしたので通報されたのではないか」と虐待の事実を否定したということですが、
    児童相談所の職員が立ち会っていれば何らかの対応ができた可能性もあります。児童相談所はこのあと、
    池田容疑者との面会を3度試みたものの、接触できなかったということです。

    警察の要請を断ったことについて、札幌市児童相談所は「警察が面会すると聞いて安心してしまった。
    状況を甘く見ていた」としています。

    【【札幌2歳女児虐待死続報】札幌の児童相談所、「人繰りがつかない」と警察の同行要請を3度断る。「状況を甘く見ていた」とコメント 】の続きを読む

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