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    カテゴリ: ほのぼの

    1: ガーディス ★ 2019/08/02(金) 13:12:53.51 ID:sMa0A/r09
    ファッションビルのマルイでは、筋肉質の男性エンターテインメントグループ「マッチョ29」がカキ氷を削るイベント「マチョ氷inマルイ」が2019年8月10日から一部店舗で開催される。

    カキ氷のほか「プロテイン」も販売
    イベントでは、マッチョたちが自身の筋肉をふんだんに使い、手動で削ったカキ氷を提供する。カキ氷の仕上げ時には、客が好む筋肉を強調しながらシロップをかける。

    メニューは、「シロクマッチョ」(税抜800円)、「マッチャマチョ氷」(800円)のほか、カキ氷ではないがプロテイン(500円)も含まれる。Tシャツ、タンクトップ、CDといった「マッチョ29」のグッズも販売する。

    イベントは大宮(埼玉県)、静岡、草加(埼玉県)、上野(東京都)のマルイ4店舗で実施する。

    開催は9月1日まで。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16854557/
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    【【筋肉かき氷】マッチョたちが自身の筋肉をふんだんに使い手動で削ったカキ氷に客が好む筋肉を見せつけながらシロップをかけるイベント開催 】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/07/26(金) 05:22:24.54 ID:uyPBpfM09
    ワシントン州立大学の Patricia Pendry準教授らのチームがジャーナル「AERA Open」に発表したところによると、10分程度犬や猫をモフった被験者らのストレスホルモンに著しい減少が見られたとのこと。

    https://www.eurekalert.org/pub_releases/2019-07/wsu-sds071519.php

    実験室ではなく一般的な生活空間でのこうした実験で、主要なストレスホルモンであるコルチゾールレベルの低下が観測されたのは初めてのことです。

    実験では249人の大学生の被験者が無作為に4つのグループに分類されました。最初のグループは10分間数匹の犬猫と実際の交流を持ちます。ここで被験者らは犬猫と好きなようにモフったり遊んだりしながらくつろげます。

    2つ目のグループはモフっている人々を観察させられます。3つ目のグループはこれからモフれる犬猫をスライドショーで見せられます。四つ目のグループは何も無しで待機となります。

    いずれのグループも次に犬猫をモフれると知らされており、またスマホや本など気を逸らすものなし待たされます。また、コルチゾールのサンプルは各被験者から唾液によって朝起きた時に摂取されています。

    これらのデータを集計した結果、直接犬猫をモフったグループの被験者らのモフり後の唾液ではコルチゾールのレベルが著しく低下していました。この結果は元々コルチゾールのレベルが高かった被験者にも低かった被験者にも同様の結果が見られたとのこと。

    Pendry準教授は「犬猫をモフることを学生達が楽しんでいることも、そこからポジティブな感情を経験していることも知っていました。でも私たちはそのことをより客観的なやり方で示したかったのです。ストレスホルモンの減少は長期的な心身の健康に大きな利益となるから」と語っています。

    現在Pendry準教授らは研究を進めており、今は4週間に渡る動物の力を借りたストレス軽減のプログラムを実験中とのこと。なんとも羨ましい実験です。

    これを機に各企業に仮眠室や託児所と共に犬猫モフり室が完備され、犬猫カフェに健康保険が適用されるような、誰にとっても素晴らしい社会が到来することを願ってやみません。

    https://buzzap.jp/news/20190724-petting-cats-and-dogs/
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    【【知ってた】犬や猫を10分モフるだけでストレスホルモンが大幅減少、ようやく科学が証明 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/21(日) 02:52:13.45 ID:Kc9F8guX9
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    どこかの国の動物保護施設を訪れた女性は、ケージに入っている1匹の子猫にロックオンされたようだ。

    子猫は女性の指をつかんで離さない。その指で撫でた後立ち去ろうとするが、またその指を引き戻す。
    これでこのまま立ち去ることは不可避だろう。

    https://youtu.be/N1hfDe_3ftk


    動画

    保護施設を訪れていたということは、この女性もどの子か引き取ろうと思っていたのかもしれないが、女性が選ぶというよりも、動物の方が選ぶ感じの展開である。

    この子猫は積極的に女性にアピールをしていたようだ。

    女性の指を触りたくて、顔が網に押しつぶされてムギュっとなるほど手を伸ばし、女性と接触を図った子猫

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    そしてその指をとらえたからにはもう離したくない。完全なるロックオン体制に突入していった。

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    女性はその指で子猫の頭をひとしきり撫で、引っ込めようとしたところまた猫が肉球アタック。
    こんなかわいいしぐさを見せつけられちゃったらスルーすることはできようはずもない。

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    この後この女性がこの猫を家族に迎えたのかどうかはわからないが、少なくとも印象に残った子であることは間違いないだろう。

    http://karapaia.com/archives/52277215.html
    2019年07月21日

    【【動画あり】行くにゃ!その手をもっとよこせ!保護施設の子猫にロックオンされた女性。この攻撃は回避不能 】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2019/07/14(日) 22:33:44.26 ID:OhU41g8X9
     子猫は何でもオモチャにして遊びます。入って欲しくないところに設置したペットゲートですら、飛び越えて遊ぶ道具に……。そんな様子に手をこまねいた飼い主さんが、高さ増し用に買い足した柵をも遊び道具にしてしまう……そんな姿をとらえた映像がツイッターで話題になっています。

     「購入したペットゲートが楽々飛び越えられたので、高さ増し用に100均で買ったやつを置いてたらすごく楽しそう」と、子猫が遊ぶ姿を動画にとらえています。ツイッターに投稿したのは、3匹の猫のイチくん・そらくん・あめくんの飼い主さん。

     まだ0歳の茶トラのあめくんは、遊ぶのが大好きなやんちゃ盛り。ペットゲートも人間の腰の高さくらいのものは軽ーく飛び越えてしまいます。そこで、高さを補強するために買っておいたのが、100均の柵。組み合わせる前にペットゲートの場所に置いておいたら……

     「ちょうどいいジャンプ遊びの高さ!」とばかりに、ぴょーんぴょーんと行ったり来たり。

     隣の部屋にいた黒猫そらくん(3歳)も、その様子に気が付いたらしく、あめくんがジャンプ遊びしているのを見て、思わずつられてしまいましたが……

     ちょうどそらくんが飛び越えた先に、あめくんがジャンプしようと床を蹴った瞬間が!思いっきり正面衝突してしまいました……2匹とも、大丈夫??

     そんな遊ぶ姿を見た人たちからは、「衝突事故がw」「フライングアタック!」「衝撃のラストw」と、最後の衝撃映像に思わず笑いを禁じ得ない様子のリプライが続出。そして、「猫は体高の約5倍のジャンプ力があると言われてるんでやっぱり高さ2メートルくらいは欲しいですね」というアドバイスも。確かに、うちの猫も筆者(身長155cm)の首の高さまであるところまで余裕で垂直ジャンプして登ってしまうので、完全に猫のジャンプ力を阻止しようと思ったら、やはり2mくらいは高さが必要かも。

     その後、無事にペットゲートの下にこの柵を設置したのはいいのですが……。何と、高さマシマシにした状態でもイチくん(9歳)に、軽~く飛び越えられてしまいましたとさ。最年長のイチくんでも飛び越えられるのですから、もはやどうしたらいいのやら……。(梓川みいな)

    2019年7月14日 7時0分 おたくま経済新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/16771232/

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    ※動画はソースにて閲覧できます

    【【ソースに動画あり】子猫がジャンプジャンプ! 柵を飛び越えて遊ぶ姿の先に……あわや大惨事 】の続きを読む

    1: Toy Soldiers ★ 2019/06/28(金) 11:27:49.59 ID:1bVxp8UC9
     五反田駅から程近くに本社を置く「みんなのマーケット株式会社」。オフィス入口の呼び出しタッチパネルを触ると、「ニャ~ン♪」と猫のなき声! 初訪問の緊張もすっかり解けていきます。
    こちらは、ハウスクリーニングや引っ越し、家のリフォームを始めとする生活関連の出張・訪問サービスに特化したインターネット商店街「くらしのマーケット」を運営する会社。

     オフィスで暮らすシー( ♀ )とジャンゴ( ♂ )2匹のキジトラ兄妹の名前の由来は、ITに関連した「C言語」「Django」というプログラミング言語から。
    2013年12月、CTO(最高技術責任者)の秋田の実家近くで子猫が6匹保護されて、1匹は代表取締役の元へ、2匹が会社へやってきました。

     社員60人程がいる開放的な東京オフィス。猫はというと…… ある男性社員のデスクの上。見ると、猫のためにホットカーペットが置かれています。シーを独り占めしていたのは、元々は犬派だったMisoさん(32歳)。
    おやつをあげているうちに、徐々に心の距離が縮まって、どんどん猫好きになったそうです。今や、シーを抱っこできるのはMisoさんくらいだね、と言われるまでに。

     ジャンゴを抱っこしていたのは広報担当・小滝さん。「猫がいる会社」を調べて、入社を志望したそうです。子どもの頃から猫と暮らしており、大学進学のため上京して猫ロスに。一日の長い時間を過ごすオフィスに猫がいるのは魅力的と話します。
    猫が理由で入社したという人が4割弱もいるというから、2匹のリクルート力は凄いものです。今春もまた、猫が大好きな有能な人材が集まってくることでしょう。

    https://sippo.asahi.com/article/12472245

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    【【画像アリ】ネコがいる会社、机の上で猫がゴロ~ンする会社 4割が猫にひかれて入社】の続きを読む

    1: Hikaru ★ 2019/05/14(火) 18:29:18.21 ID:5iCSGfIO9
    産經新聞 2019.5.14 18:11
    https://www.sankei.com/affairs/news/190514/afr1905140020-n1.html

     埼玉県の越谷市消防本部は、越谷市東越谷の住宅火災で、逃げ遅れた少女(16)を、沖縄県在住の男子高校生が救出したと発表した。
    沖縄県立那覇高校3年の玉城弘次郎さん(17)で、同消防本部は表彰を検討している。

     同本部によると、玉城さんは、昨月30日午前11時20分ごろ、友人宅に遊びにきていて外の騒ぎに気づき、
    現場に駆けつけたところ、2階から助けを求める少女を発見。
    雨どいをよじ登り、2階の窓から少女を抱えて地上に広げられた毛布に飛び降りた。
    玉城さんと少女にけがはなかった。

     越谷市消防本部の三大寺滋消防長は
    「玉城さんの勇気ある行動は自らの身の危険を顧みず人命を救助した尊いもので、感謝いたします」とコメントした。

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    1: 僕らなら ★ 2019/04/05(金) 07:43:25.67 ID:+MuSWDMm9
     ネコは名前を呼んでも反応せず、そっけないイメージがあるが、自分の名前が呼ばれていることはきちんと認識していることが上智大の斎藤慈子(あつこ)准教授(比較認知科学)らの研究で分かった。

     英科学誌電子版に4日、論文が掲載された。

     家庭や猫カフェで飼われているネコ78匹を対象に、自分の名前と文字数が同じで抑揚が近い4つの言葉を呼びかけた後、名前を呼ぶ実験を行った。

     自分にとって意味のない言葉には最初を除いてあまり反応しなかったが、自分の名前には耳や尾を動かしたり、鳴き声を出したりすることから、他の言葉と区別できていると分かった。

     イヌは人間の言葉をかなり理解できるが、ネコについてはよく分かっていなかった。斎藤氏によると、イヌは人間と一緒に仕事ができるように個体の選別と繁殖が繰り返されてきたのに対し、ネコは共存しつつも積極的な選別が行われなかったため、人にかまってもらいたいときだけコミュニケーションをするようだ。

     斎藤氏は「ネコが名前に反応しないからといって、知能が低いわけではないことが分かった。人間の相手をするかどうかはネコ次第」と話す。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16268182/
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554385634/

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    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/03/22(金) 18:46:01.50 ID:Fs1BS9S29
    右腕に猫、左手ではしご上る 救った男性「大丈夫っす」

     川の護岸に埋め込まれたはしごの上で、震える一匹の猫。
    救出に一肌脱いだのは、スーツにネクタイ姿の男性だった。

     22日午前10時半ごろ、長崎市中心部の商店街「浜町アーケード」を
    抜けた先にある中島川の橋の下で、その猫は見つかった。
    気づいた買い物客らが集まるなか、傘や買い物かごを持った
    複数の男性が登場。上から猫の様子を確認すると、そのうちの一人が
    上着やワイシャツ、靴下を脱ぎ、欄干をまたいではしごを下りた。

     男性は買い物かごに猫を入れようとしたが入れられず、
    猫を右腕で抱え、左手だけではしごを握って上までのぼり、
    無事に猫を助け出した。見守っていた人たちからは拍手が起こった。

     記者が男性に話を聞こうとしたが、「大丈夫っす」「大丈夫っす」
    と言って、足早にその場を立ち去った。


    朝日新聞デジタル・岩田正洋(3/22(金) 17:00配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000062-asahi-soci.view-000

    猫を助け出す男性=2019年3月22日、長崎市
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